顔の印象を変える眉マスカラに感激!KATE「アイブローカラー」

今まであまり眉にこだわっていなかったのですが最近は眉を自然に髪の色に合わせるようにしている。フラットで少し太めの眉が流行っているので、私もそのブームに便乗してみたわけだが、眉もアイメイクと同様にグッズってたくさんあるんですね~。私が、これは!と思って気に入っているのは眉用のマスカラ。眉はカラーしていないので、ブラウンの髪と少し色が違ってきます。気にならない程度なのですが、やっぱり黒でフラットな太眉にするのは難しいです。眉マスカラを使うと、眉が自然に色が変わります。

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今使っているのはKATEシリーズ。これで眉全体に色をつけて、パウダータイプのアイブロウで全体の輪郭をぼかすようにラインを作ります。

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友達は眉タトゥーのアートメイクをしているけれど、私もあれを本当はやってみたいです。眉を作っているけれど、洗顔したら落ちてしまいますから。

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眉をブラウンにするだけで印象が変わるし、ずっとあった前髪を上げるようになりました。メイクもいろいろ挑戦してみるものですね~。

カバー力抜群!意外なフェイスパウダーが大活躍、エリクシールのルースパウダー

エリクシールは基礎化粧品で本当にお世話になっているシリーズのひとつ。今までは、基礎化粧品とメイク用はまったく別ものとして考えていたけれど、最近の肌質を考慮してフェイスパウダーがファンデーションよりメインで塗るときがあります。保湿が足りなくてファンデーションだとヨレてしまう!なんて時には、さらっとフェイスパウダーのみの仕上がりがよかったりします。そのフェイスパウダー選びに迷っていて、エリクシールからも発売されてることに気づきました。

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メイクアップ用ではないのでパッケージがすごく地味なのですが、これ、パワーあります!!カバー力、持続力、ともに合格ライン。今まではマキアージュを使用していたけれど、エリクシールのほうがいいかも。まぁ、マキアージュのパウダーよりも高いだけあって、効果もそれなり。写真は、パッケージなしの中身だけ購入。パッケージがかわいくないので、マキアージュのケースで中身をエリクシールで使おうかな、と。

エリクシールシリーズは、もう少し年齢がいってからでもいいのですが、早いうちにエイジングケアはしておいた方がいい、といつも思っているので丁度よいのかな。パウダーも使い次第だと思うけれど、自分の肌を知るって大事だなっていつも実感。

パールの効き目細やかさでお肌キラキラ。マキアージュ「デザインリメークパウダー」

私、これは普通のフェイスパウダーかと思って購入してしまいました。実は、ハイライトパウダーとのこと。つけてみたら、うっすらピンクにキラッとなるので?となってしまいました。わかりにくくて親切ではないけれど、キラキラして女子度があがること間違いなしのアイテムです。鼻筋なんかにすっと入れるといい感じの仕上がりになりますよ!

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マキアージュのパウダーはパッケージが大きくて持ち歩くのが面倒だったので、自宅でしたパウダーはつけなかったのですが、このリメークパウダーは小ぶりで持ち運びが便利。お化粧直し用のパウダーとして今は使っています。

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季節的にピンクの季節なので、丁度いいですね。ピンクは若返りホルモンがでるで、メイクにもピンクをさりげなく取り込むのがコツです。年齢的にピンクはどうなの?っ言われかねないこともあるので。パウダーが薄付きピンクなら、どぎつくなく角度できれいに見えるので、この「デザインリメークパウダー」はオススメです。

滑るようにキレイに引けるアイライナー「ブロウラッシュEX」

メイクで一番難しいと思う部分はアイライナーです。際を上手に描くのは、いつになってもうまくいきません。私は濃いメイクをあまりしないので、アイライナーもできるだけ際を細く引くのが理想。さらに目尻を軽く跳ねるのがいい。これを何年やってもうまくいきませんでした。

この「ブロウラッシュEXウォーターストロング」誰でも上手に描けるというのがウリだったりします。手ぶれしないんですね。さらに、長時間もつので夕方に目尻のハネが消えていることもありません。

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すごく絶品というわけではありませんが、確かに今まで使っていたものよりも使いやすいかもしれません。私はブラウンしか使わないので、ブラウンも売られているのが嬉しいところ。(ブラックしかなかったりすることもあります。。)値段もそれほど高くないので、試しに買って、イマイチだったらプライベート用に使えばいいやと思って購入しました。伸びがよいのでキレイに描けます。細いライン、太いラインを使い分けることができる仕組みなので、滑るような筆なのでしょうが、意外に使い分けは難しいです。使いやすいですが、やっぱりアイライナーの達人にはほど遠いですね。

素敵な香りに包まれて朝からテンションをあげるカネボウのボディパウダー

カネボウ「ボディフレッシュパウダーミラノコレクション2013」を誕生日プレゼントにもらったのですが、体にパウダーをつける習慣がなく少し放置されていました。ただ、これいいお値段するものでした。パウダーの香りは2013年の香水で、ケースがかなりかわいい。使うのがもったいないくらいの、女子度が上がるケースです。

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このパウダーを私は思い切ってに使ってみました。全然キレイに仕上がります。最初はおそつおそるでしたが、口コミでも好評なだけあって、顔にもいけます。私はそれほど敏感肌でもないからかもしれませんが・・・。

習慣がなかったけれどメイク時に首とかデコルテとか日焼け止めを塗る季節になってきたので、最近は使う範囲を広げてみてます。洋服につくのが気になってボディに使うのを躊躇していたのですが、いい香りに包まれて朝からテンションが上がってしまいますね

フェイス専用も販売されているのですが、ボディタイプなら贈り物には確かにいいかもしれません。パッケージも最高だし(インテリアとしても実はすごくいいなぁと思っているくらい!)、自分であまり購入しないものだし、喜ばれること間違いなしですね。

軽く、ナチュラルな仕上がりなら資生堂マキアージュ「フィニッシュパウダー」

リキッドファンデを塗るくらいしっかりメイクのときもあれば、化粧下地に仕上げパウダーだけの軽いメイクのときもあります。でも、この軽い仕上がりのときは本当にいいパウダーに出会わないといけません。オススメなのは資生堂マキアージュシリーズのフィニッシュパウダーです。購入当初は、いつも売切れですごくがっかりした記憶があります。それ程厚付きさせないように塗って、程よく肌に馴染んでサラッとキレイな肌質になります。

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これだけだと実際はシミは隠せません。ただ、そんなナチュラルな感じもいいかなぁと思うときもあります。会社に行かないときはわりと肌を自由にさせてあげるようにしています。

マキアージュからは新作で化粧ヨレの少ない化粧下地クリームが出たので、今のが切れたら試してみたいものの一つです。春のメイクCMってすごくわくわくするので、満島ひかりさんが出てるこのクリームのCMも好きです。働く女性の味方の化粧品がいっぱいあって嬉しいこの頃です。

しっかりメイクのときは頼れるIPSAのリキッドファンデーション

化粧品はシーズンごとに新しいものが出るけれど、シーズンごとにすべてを買い替えている人はセレブみたいな人だと思います。普通の人は、色物と夏はわかりませんが飽きるまで同じものを使用しているのではないでしょうか。私は化粧品を使い切ったことがなく、飽きたら買い替えるを繰り返してきました。だからといって、すごく頻繁に買い替えているわけではありませんが・・・。同じものをリピートすることもありますが、IPSAのリキッドファンデーションは、化粧崩れが少ないので気に入っていて、リピートするものの一つです。ただ、リキッドにするかパウダータイプにするかはその日の肌の様子で決めるので、ファンデーションの減りが少ないのも事実です。リキッドの方がしっかり塗れるのですが…厚くなってしまって肌が呼吸困難になっているような気もします。

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けれど夕方から出かけるときや、昼間だけの用事の時は短時間だけしっかりしていればいいので、リキッドの出番です。リキッドの方がシミを隠してくれるので、コンシーラーいらずです。自分の肌がわかって使い分けられるようになったけれども、20代の頃はそんな悩みもなかったのになぁと実感してしまう日々です。。

小ぶりなので目元、小鼻脇もきれいにムラなく、資生堂のファンデーションブラシ

オススメのファンデーションブラシをもう1本。資生堂のファンデーションブラシです。エスプリークのものより若干小ぶりで、私はこれを仕上げのパウダー用に使用しています。パウダーをのせてくるくると回していくと、目元や小鼻の脇もムラなく塗れるのが嬉しいです。パフだと塗ってる途中でよれてしまったり、だまになってしまう部分が出てくることがあります。ブラシだと薄つきを何度か繰り返すことができるので、厚くもならずほどよいところで調整できます。

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私はファンデーションを持ち歩かず、化粧直しはパウダーのみです。だから、持ち運びにはこの小ぶりなブラシは最適で役立っています。私もこのブラシを口コミのすごさから試してみたのですが、確かにブラシなしでメイクはもうできません。エスプリークのものにしても、毛質がいいのでしょうね。肌にキレイにのってくれます。ファンでの仕上がりがいいと、アイシャドウやチークもスムーズにのるんですよ

チークもきっと専用ブラシで塗ったらキレイになるんだろうなぁと思っているけれど、まだ挑戦できていません。

メイク仕上がりが見違える、エスプリークのファンデーションブラシ

毛穴レスの肌になるには、毛穴をきちんと隠してくれる化粧下地と細かい粒子のパウダーとファンデーションブラシが大事と言われています。もちろん、これだけでは駄目で保湿とか基本的なスキンケアはあってのことなのですが、ファンデーションブラシの威力を初めて知って2本目、3本目と購入しているのは、このエスプリークのファンデーションブラシです。リキッドタイプにもパウダータイプにも使える優れものです。

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私はリキッドファンデーションを使うときはリキッド用のスポンジを使用していて、毎回交換するくらいキレイなスポンジを使っていたのですが、このブラシを使ったとき、今まで何をしていたのかと思うくらい、ファンデーションのつきのよさ、伸びのよさでびっくりしました。

今までは化粧品そのものだけにこだわってきましたが、ブラシや油とり紙やコットンなんかでメイクの仕上がりが全然違うことを発見しました。このブラシは1本2000円くらいでした。2000円で仕上がりを変えられるなら、もっと早く出会いたかったなぁ。

意外にメイクオフ時に一番オススメ、資生堂「ビューティーアップコットン」

コットンなんて何でもいいでしょ!と思ってスキンケアしていましたが、いい化粧水を使えば使うほどコットンにこだわらないと化粧水がもったいないことがわかってきました。私は、鼻周辺は特にパッティングをするようにしているので、コットンが毛羽立ちやすいんですね。それが嫌で、使い出したのが、資生堂「ビューティーアップコットン」

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さっらとしていて厚手で、使いやすいです。できることならコットンにはそれほどお金はかけたくない人は多いのではないでしょうか。私もそうですが、コットンも使い分けをするといいと思います。

バシバシとパッティングをしなければ「シルコット」などのコットンでも毛羽立たないので私は問題ありません。化粧水を浸して顔に乗っけておくだけなんて時には、「シルコット」十分です。

意外に私は化粧を落すときには、「ビューティーアップコットン」を使います。化粧水のスキンケアのときよりメイクオフのときは肌に刺激を与えているからです。なるべくそっと、とはいえこすらないとメイクは落ちないものです。しかも、洗顔しないときはかなり面倒くさい気分のときなので、なるべく刺激を与えず丁寧に、というときこそレベルの高いコットンがオススメですよ。